top of page

総説・報告書

  1. 宮司典明、三輪建太、飯森隆志:核医学領域における水晶体被ばくのモニタリング、日本放射線技術学会雑誌、78(11), 1367-1373, 2022.

  2. Taku Aoki, Kotatsu Tsuboi, Kazutaka Miki, Kenichi Takenaka, Hiroyuki Tsushima, Akio Nagaki, Keiichi Matsumoto, Kenta Miwa, Kazuaki Mori, Takashi Yamanaga, Masahisa Onoguchi. Guidelines for Standardization of Myocardial Perfusion SPECT Imaging 1.0, Annals of Nuclear Cardiology, 8(1), 91-102, 2022.

  3. ​三輪建太、山尾天翔:骨SPECTの標準化と研究動向、日本放射線技術学会核医学部会雑誌、43(2), 20-24, 2022.

  4. 三輪建太:これだけは伝えておきたい研究費の話、日本放射線技術学会関東支部雑誌、25, 13-14, 2022.

  5. 三輪建太:核医学分野 画像再構成および画像補正、日本放射線技術史 第三巻、106-109, 2022.

  6. 三輪建太、山尾天翔、上髙祐人:核医学用ファントムの概要、日放技雑誌、78(2), 207-1012, 2022.

  7. 三輪建太、宮司典明、山下康輔、山尾天翔、上髙祐人:デバイスレスのdata-driven respiratory gating PET/CTによる呼吸制御に関する研究、日放技雑誌、77(11), 1356-1365, 2021.

  8. 青木卓、坪井孝達、三木一孝、竹中賢一、對間博之、長木昭男、松本圭一、三輪建太、森一晃、山永隆史、小野口昌久:心筋血流SPECT撮像の標準化に関するガイドライン1.0.核医学技術、40(4), 413-426, 2020.

  9. ​三輪建太、吉井斗輝也、山尾天翔、上髙祐人、根津翔吾、菅俣祐太、我妻慧、宮司典明:Q.Clearの原理と最適β値の決定方法、GEヘルスケア冊子、1-12, 2020.

  10. 三輪建太:ヨーロッパ核医学会2019(EANM2019)参加報告、核医学技術、40(2), 156-159, 2020.

  11. 我妻慧、坂田宗之、三輪建太、宮司典明:PET測定における定量と精度管理、日放技雑誌、76(4), 437-443, 2020.

  12. 三輪建太、村田泰輔:複合機CTがPET・SPECTの画質と定量性に与える影響、日本放射線技術学会核医学部会誌、41(2), 34-37, 2020.

  13. 三輪建太:知っておくべきCOI、核医学技術、40(1), 122-123, 2020.

  14. 飯森隆志、庄司友和、三輪建太、澤田晃一、石黒雅伸、関本道治、須田匡也、松原孝祐、對間博之:核医学複合装置(SPECT/CT, PET/CT)のCT撮影線量と定量解析値の精度に関する多施設共同研究、日放技雑誌、75(12), 1491, 2019.

  15. 三輪建太:複合機CTがPET・SPECTの画質と定量性に与える影響、日本放射線技術学会核医学部会誌、40(2), 30, 2019.

  16. 三輪建太:骨SPECT撮像の標準化に関するガイドライン1.0の概要、第34回青森核医学研究会記録集、34, 1-5, 2019.

  17. 三輪建太:PET/CTにおける定量性の向上とHarmonizationの取り組み、第41回神奈川PET・SPECT研究会記録集、41, 2019 (CD-publication, ISSN 2187-8161)

  18. 三輪建太:国際化について一緒に考えよう〜研究発表トレーニングキャンプの紹介〜、日本放射線技術学会関東支部雑誌、22, 17-18, 2019.

  19. 三輪建太、平塚勢哉、木村周平、我妻慧:アルツハイマー型認知症の超早期診断のためのアミロイド・タウPETの定量評価法の開発・評価、医療の広場、59(4), 14-17, 2019.

  20. 三輪建太:知っておくべきCOI、核医学技術、39(1), 140-141, 2019.

  21. 三輪建太:標準化委員会骨検証チーム、核医学技術、39(1), 120-122, 2019.

  22. 三輪建太、平塚勢哉、木村周平、我妻慧:アルツハイマー型認知症の超早期診断のためのアミロイド・タウPETの定量評価法の開発・評価、政策医療財団研究助成事業報告書、29, 51-56, 2018.

  23. 三輪建太、髙橋裕人、宮司典明、我妻慧、村田泰輔:核医学検査における半定量指標の精度と臨床利用、Jpn. J. Med. Phys., 38(2), 79-84, 2018.

  24. 我妻慧、石橋賢士、三輪建太、石井賢二:ここまでわかる脳機能画像「PETを用いた脳機能計測」、核医学技術学会関東地方会誌, 28(1), 21-25, 2018.

  25. 三輪建太、松友紀和、市川肇:SPECT撮像の標準化に関するガイドライン:骨SPECT撮像ガイドラインの概要、日本核医学技術学会関東地方会広報, 27(4), 10-14, 2018.

  26. 三輪建太:Review of standardization and harmonization for PET image acquisition and standardized uptake value、核医学技術、38(1), 39-42, 2018.

  27. 我妻慧、三輪建太、坂田宗之、小野遥香、石井賢二:Discovery MIの性能評価と脳FDG検査,GE today in technology、51, 25-27, 2017.

  28. 三輪建太、松友紀和、市川肇、菊池明泰、嶋田博孝、成田篤、森一晃、藤埜浩一:骨SPECT撮像の標準化に関するガイドライン1.0、核医学技術、37(1), 517-530, 2017.

  29. 三輪建太、我妻慧、山尾天翔、上髙祐人、松原佳亮、赤松剛、今林悦子:アミロイドPETの定量評価に関する研究、日放技雑誌、73(11), 1165-1174, 2017.

  30. 三輪建太、我妻慧、山口正太郎、小池笑也、平塚勢哉、田中雅之:Q.Clearの原理と最新情報,GE today in technology、50, 24-26, 2017

  31. 三輪建太:表示付認証機器の最新事情について、核医学技術、37(1), 59-60, 2017.

  32. 三輪建太、宮司典明:Standardized uptake values for PET/CT and SPECT/CT in clinical practice, 医学物理、36(Sup.3), 25, 2016.

  33. 佐々木雅之、三輪建太、赤松剛、松友和紀:核医学検査をバイオマーカーとするために求められること,核医学部会誌,37(2), 22-28, 2016.

  34. 我妻慧、對間博之、三輪建太:表示付認証機器の使用に関する国内動向とその対応,核医学技術,36(1), 94-97, 2016.

  35. 宮司典明、三輪建太、梅田拓朗:骨SPECT定量測定の校正について,核医学技術,36(1), 69-72, 2016.

  36. 藤淵俊王、髙根侑美、吉田豊、赤坂勉、三輪建太、杜下淳次:九州大学が取り組む課題解決型高度医療人材養成プログラム「実践能力強化型チーム医療加速プログラム」の概要と進捗状況報告,日本診療放射線技師会誌, 63(3), 62-67, 2016.

  37. 赤松剛、木寺大輔、前畠彬、光元勝彦、筒井悠治、三輪建太、佐々木雅之:PET画像再構成におけるpoint-spread function(PSF)補正とtime-of-flight(TOF), 日本放射線技術学会雑誌, 71(11), 1115-1122, 2015

  38. 三輪建太、我妻慧、佐々木雅之:SUVの装置依存について、医学物理士のための医学物理講習会資料2015,25-35, 2015.

  39. 三輪建太、宮司典明、梅田拓朗、村田泰輔、我妻慧、佐々木雅之:腫瘍PET/CTの定量性の向上に向けて−治療効果判定での利用−、Jpn. J. Med. Phys., 35(1), 30-38, 2015.

  40. 三輪建太:SNMMI2015 第62回米国核医学会参加報告, Rad Fan, 13(9), 106-108, 2015.

  41. 三輪建太、赤松剛、村田泰輔、梅田拓朗、我妻慧、宮司典明、佐々木雅之:腫瘍PET/CTにおける最新の技術的トピックス:PSF補正とTOF補正、臨床放射線,60(6), 787-795, 2015

  42. 梅田拓朗、三輪建太、牧野朋子、村田泰輔、宮司典明、:頭頸部腫瘍の撮影技術・治療技術 PET撮像技術,The Journal of TMIT, 26(1), 18-22, 2015.

  43. 三輪建太:井戸端かいぎ,日本核医学技術学会関東地方会広報,24(1), 44-45, 2014.

  44. 金谷信一、秋本健太、奥山康男、對間博之、三輪建太、我妻慧、大屋信義、小野口昌久、飛坂実、野村悦司:表示付認証機器57Co面線源の安全取扱いに関するガイドライン,核医学技術,34(4), 405-439, 2014.

  45. 三輪建太:CTとMRIにおける新しい心拍同期法によるラット左室駆出率の交差検証, 医療の広場, 54(6), 12-14, 2014.

  46. 三輪建太、赤松剛、筒井悠治、光元勝彦、坂口裕一、我妻慧、佐々木雅之:FDG-PET/CTの呼吸制御に関する研究,日本放射線技術学会雑誌, 70(11), 1344-1352, 2014

  47. 三輪建太、我妻慧、村田泰輔:呼吸同期PET/CTの技術的検討と4次元放射線治療計画に向けて,PET journal, 26, 10-12, 2014

  48. 三輪建太:発見、追跡、そして撲滅へ!〜胸部腫瘤性病変の原発から転移まで〜核医学,Rad Fan, 12(9),36-41, 2014.

  49. 三輪建太:第3回アジア核医学技術学会(ASNMT)に参加して, 核医学技術, 34, 169-170, 2014.

  50. 三輪建太、我妻慧:CTとMRIにおける新しい心拍同期法によるラット左室駆出率の交差検証,公益財団法人政策医療振興財団研究助成事業報告書−放射線−,1-18,2013.

  51. 三輪建太、我妻慧、梅田拓朗、村田泰輔、大澤敦、滝口智洋:放射線治療におけるPETの役割, GE today in technology, 42, 14-17, 2013.

  52. 三輪建太:遠隔転移とその理解:PETによる遠隔転移検索, 日本放射線技術学会核医学分科会雑誌, 66, 44-49, 2013.

  53. 三輪建太:SNM2012に参加して、日本放射線技術学会雑誌,69(3), 340-341, 2013.

  54. 三輪建太:PET「遠隔転移とその理解」,放射線技術学会核医学分科会雑誌,65, 24-25, 2012.

  55. 三輪建太:アクション2012〜診療放射線技師におけるキャリアアップのすすめ〜大学院進学経験者として, 日本核医学技術学会関東地方会広報, 22, 27-30, 2012.

  56. Kenta Miwa, Kei Wagatsuma, Masayuki Inubushi, Masayuki Sasaki, Tokuo Umeda, et al.: Radiation Shielding for Beta and Bremsstrahlung Radiation from 89Sr and 90Y, 6th Japan-Korea Joint Meeting on Medical Physics, 2011 (USB-publication).

  57. 三輪建太:「密封線源の安全と扱いに関するガイドラインの検討」WG中間報告—各委員会施設からの使用経験について—、核医学技術, 31(3), 175-178, 2011.

  58. 三輪建太、滝口智洋、大澤敦、田村慎太郎:施設紹介-癌研究会有明病院-,核医学技術,30,159-164,2010.

  59. 三輪建太:第3回核医学画像セミナーに参加して:日本放射線技術学会核医学分科会誌, 59, 68, 2009.

  60. 松林史泰,三輪建太,大橋聖,佐藤智春,倉本秋夫,野村悦司,菊池敬,神宮司公司,徳重尊重:89Srイメージングに向けた基礎的検討:日本放射線技術学会東京部会雑誌,110,39-41,2009.

  61. 三輪建太:初めてのRSNA体験リポート 初めての電子的教育展示発表体験,インナービジョン,23,53-54,2008.

  62. 磯辺智範,三輪建太,藤淵俊王,本田賢治,五味勉,佐藤英介,飯森隆志:コンピュータ支援診断(CAD)とは何か:日本核医学技術学会関東地方会誌,17(1),13-18,2007.

  63. 三輪建太:第63回総会学術大会に参加して−学生会員の派遣報告−,日本放射線技術学会雑誌,63,1105-1118,2007

  64. 磯辺智範,飯森隆志,三輪建太,平野雄二,藤淵俊王,尾崎正則,阿武泉,松村明:誌上講座 頭部領域,日本放射線技師会雑誌,54(1),78-82,2007.

bottom of page